名古屋市の『経営のわかる』会計事務所   公認会計士・税理士 林千尋事務所
名古屋市を中心とした会計事務所ネットワーク。公認会計士・税理士・経営コンサルタント・弁護士・司法書士・社労士等で構成します。
名古屋の経営のわかる会計事務所

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  経営コンサルタントが運営する会計事務所!  


 もし、社長様がこれらの思いを強くお持ちの方でしたら、この先ご案内する内容はきっと価値のあることだと思います。



 なぜなら、私ども”経営のわかる会計事務所”は、長年の現場コンサルティングの経験から、



  会計経理データで、何が経営にとって必要で、
                   何が不要なのか?



またそれらデータを



  どのように、経営の現場に活かしていけばよいのか?



 を熟知しているからです。







 では、”経営のわかる会計事務所”のご案内の前に、なぜ、このご案内が社長様にとってメリットになるのか?
 


 私どもが考える2つの理由からお伝えしましょう。



 理由@コンサルタントが運営している



 まず、この”経営のわかる会計事務所”ネットワークは、現場コンサルティングの実績豊富な
コンサルタントが運営しています。

 ”経営のわかる会計事務所”ネットワークの代表である林千尋は、公認会計士、認定事業
再生士として、長年、現場コンサルティングに従事してきました。



 林のコンサルティングの師匠は、神戸イカリスーパーを 日本一の経営コンサルタント




  ”坪効率世界一”のスーパーマーケット




に育てた”友江照幸”です。





 友江は、全国的ないわゆる知名度はそんなに高くはありませんが、コンサルタントとしての実力は、日本一であったと思います。



 
 友江がコンサルティングを行った会社は、
                      40年間で70社ほど。

  ・・・たいへん少ないですね?



 そうです、たいへん少ないんです。



 よくコンサルタントが、「自分は今までに2000社の経営指導を行ってきました」、などと標榜
していますが、友江は、わずかに70社なんですね。



  
これって、いったいどういう意味でしょうか?



 友江のコンサルティングは、原則長期的なお付き合いを前提にしています。
短期的に結果が出ない、という訳ではまったくありません。

 友江のコンサルティングは、6ヶ月間で、ある程度の効果が出る、何か会社が変わってきた
ことを実感していただけるようなやり方で行われます。

 平均コンサルティング年数が十数年、長いクライアントになると40年近くのお付き合いをし
ています。

 これだけ長い間にわたって同じ会社から経営指導を請われること、毎月少なくない金額の
コンサルティング報酬を続けて払っていただいていること、



  これこそ友江の実力を証明する



ものであると考えています。



  友江の”現場”コンサルティング、現場で結果を出す
  コンサルティングは、
  2000社の手伝いをしたと
  標榜するコンサルタントとは、
  まったく性格の異なる内容のものです。



 
※ 残念ながら、友江照幸は、H18年に、多くの社長様に惜しまれながら、永眠いたしまし
た。今後は、友江の愛弟子であります林千尋が友江の遺志を引き継ぎ、友江が残した膨大
な経営ノートを読み返しながら、結果の出る「現場コンサルティング」を実施してまいります。






 
■ ”経営のわかる会計事務所”ネットワークの代表である林千尋は、現在、愛知県中小企業
再生支援協議会様の再生案件を3社手がけております。




  
”事業再生”って、
        どんなことをやっているのか?



 愛知県事業再生案件の3件は、すべて



  ”自力”再生



 のお手伝いです。

 すなわち、会社の現在の社長、幹部、社員のまま、全員で努力して会社を再生させましょ
う、というものです。



 弊社に相談にみえる社長様方は、



  もう八方ふさがりだ、もうどうしようもない・・・





と言われる方が多いのですが、実は、



  まだまだできることは山ほどある!



んですね。むしろ、本来やっていなければいけないことで、



  できていないことが、たくさんある!!



ということでもあります。



 ですから、お手伝いに入る前に、「社長、これをやりましょう、これができます・・・」。

 やるべきことが見えてきさえすれば、社長様は1日で元気を取り戻されます。

 やるべきことが見えてこれば、悩んで立ち止まっている暇はなくなるんです!

 行動のうちだしができないからこそ、悩み、苦しむわけです。行動させ出せれば、



  「深刻」にならずに、「真剣」になることができます!



 深刻と真剣の違いは、”天国”と”地獄”の違いにも等しいですね。


 ”再生案件の3社”は、すべて、社長、幹部、社員、全員参加で5年計画を立て、収益性を改
善し、新規営業により売上高を伸ばそうとするものです。



 この「自力再生」は、たいへん明るい、希望に満ちた仕事です。



  元気のなかった社長が元気になる!

  やる気の見えなかった幹部に熱意が出てくる!

  不平不満の多かった社員の目つきが変わる!

  銀行の態度が良好になる!

・・・

 そういった、会社の底力、社長のすばらしさ、社員の力量を引き出す、たいへん素敵な仕
事なんです。



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