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”経営のわかる”会計ネットワーク

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AI・IT化時代への準備をバックアップいたします
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【補助金・助成金申請コンサルティングプラン】

 【人材不足・人件費の高騰を完全解消?】

■ ピンチを、「一石十鳥」のチャンスに!

どの会社も、現在、お困りごとNO.1は、「人材不足」です。それに伴い、採用コストの増加、給与の高騰が、会社経営を圧迫しています。
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社員が補充できずに、前に進めない会社もあるようです。
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・・・「人材不足」のピンチを、10大チャンスに転換!
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日本の「人材不足」・「採用コストの増加」・「給与の高騰」は、当面、解消される見込みは期待できません。
このピンチを逆転の発想で、”チャンス”ととらえてはいかがでしょうか。
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■ 前向きに”チャンス”ととらえると・・・?
ピンチを「一石十鳥」の”チャンス”に!
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・・・今なら、10大チャンスがあるはず!
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■ 「人材不足」ではなく、「IT不足」?

「人材不足」で困っている会社がたくさんあります。欠員が補充できないばっかりに、全く前に進めない会社もあるようです。
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発想を転換して、「人材」を「IT」で補っていただいてはいかがでしょうか。
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もちろん「人」にしかできない業務はたくさんありますが、「IT」により自動化できる業務も同様にたくさんあります。
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仕事の”47%”が、機械化できると言われているぐらいです!
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「IT」や「システム」というと、大げさなシステム、高価なシステムをイメージされる社長様が多いと思いますが、今や、大げさなシステムは全く不要です!何百万円、何千万円もする、ガチガチのシステムではなく、エクセルプログラミングによる簡易システムを使えば、一桁安いコストで構築可能です!
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「人材不足」のピンチをチャンスと捉えると、「一石十鳥」のチャンスが見えてきませんか?
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補助金申請だけではなく、
本来の目的
「人材不足の解消!」
「IT時代のビジネスの準備!」

もお手伝いしています

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会計事務所にしかできない「IT化」

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 ■ IT導入補助金、H31年、公募終了!

IT導入補助金は、会社業務の「IT化」につき、システム構築費用(最大900万円)の1/2「450万円」が、国から返済不要の補助金として給付されるものです!
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H29年からスタートしたIT導入補助金は、毎年内容が少しずつ変更になりながら継続しており、H31年は、補助額が昨年の9倍「450万円」となりました。
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H31年は、二次公募が終了しました。
是非また、来年度、H32年もご期待ください!
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公認会計士事務所であり、中小企業庁認定の「経営革新等支援機関」である当社が、「ラクラクパック」ですべてお手伝いいたします!
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なお、基本報酬(各年度の採択要件の難度による)以外は「成功報酬」とさせていただいておりますので、万が一、不採択の際でも、御社のご負担は最低限のコストだけになります。
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面倒な申請手続きは、すべて当社が行います。
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■ 「IT導入補助金」で、こんなことができる!

「IT導入補助金」の補助対象は多岐にわたりますが、「経理部のサイバー化」の観点から、こんなことが対象になります。
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今まで、膨大な手間と時間、コストのかかっていた作業、
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例えば、
・レジデータの集計、エクセルへの入力、会計ソフトへの再入力
・売上日報の、本部データ送付、集計、会計ソフトへの入力
・タイムカードデータの集計、給与ソフトへの入力、会計ソフトへの再入力
・出納帳データの会計ソフトへの入力
・製造現場でのロス、不良データ、稼働率データの集計
・・・などなど

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これら手間のかかる業務に関して、簡易システム等のITを導入することによって「クラウド化」したり「自動化」する内容のものは、基本的にすべて「IT導入補助金」の対象となり、システム化のコストの1/2(最大450万円)が国から補助されます。返済不要の補助金です。
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■ 「IT導入補助金」を使うと、こうなる!<

「IT導入補助金」を足掛かりに、最小限のコストで業務の効率化ができるだけでなく、AI・IT化時代に対応した「(ビッグ)データの戦略経営」ができるようになります。
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例えば、
・「タイムカード」データの自動集計によって、人別・日別の「残業管理」ができるようになり、不必要な残業が激減して、人件費が年間6000万円減ったクライアントがあります。
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・レジデータの自動集計によって、商品別の在庫管理が厳密にできるようになり、製造ロスと不良品の減少、稼働率アップ、在庫の削減により、利益が1500万円増加したクライアントがあります。
・・・などなど

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アナログの数字をデータ化することによって、迅速に自動集計し、様々な切り口から再集計したり分析したりすることができるようになります。
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「データによる戦略経営」が、AI・IT化の時代、次世代の”勝ち組”ビジネスモデルです。
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■ 自信をもって、お勧めします!

公認会計士の林です。全国の中堅・中小企業様の「経営コンサルティング」を行っております。
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特に、会計事務所が提供する「IT化サービス」を得意としています。
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・「2000万円かけた在庫システムが使いものにならず、以前のアナログでやっている!」
・「700万円の顧客管理システムが機能せず、単なる住所録に!」 ・・・などなど

おまりに多くのシステム不具合を目にします。 すべて、会計がわからないソフトメーカー、ITがわからない会社担当者が、きちっと打ち合わせをせずにシステム構築することが原因です。
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「会計」と「IT」の両方がわかる会計事務所だからこそご提供できる「ITシステム化」をご案内いたします。
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”経営のわかる”会計ネットワーク 代表 公認会計士 / 認定事業再生士 林千尋
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■ 「IT」・「AI」化の波?

オックスフォード大学のマイケル・オズボーン准教授によると、AI(人工知能)の発達により、「今後10~20年で、47%の仕事が機械に取って代わられる」と言っています。
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すなわち、47%の仕事・会社がなくなるといわれています。
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ITやAI(人工知能)の発達により、確実に効率化は進みます。
それを逆風にとらえて、なくなる47%の方に入るか、あるいはチャンスととらえて、IT・AIを活用して価値を生み出す側に回るのか、今が瀬戸際の時かもしれません。
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大企業だけが大儲けする時代は終わりました。
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中堅・中小企業も、「IT」・「AI」をフル活用して、大企業並みのビジネスモデルを展開することができる時代です!
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一石十鳥

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■ 「人材不足」のピンチを、「一石十鳥」のチャンスに!

解消される見込みのない「人材不足」のピンチを、”チャンス”ととらえて、一気に会社を効率化!
少ない社員で、”超効率的”に作業をこなす! 前向きにとらえれば、「一石十鳥」の10大チャンスが見えてきませんか?
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10大チャンスの大きな2つの特徴とは、
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第一に、作業が大幅に効率化できること! すなわち、「ご後継者様・次世代」のIT化された効率経営をご準備いただけることです。
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さらには、それ以上に重要な、
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第二に、会社の現場に既にあるデータを活かして、「戦略展開」ができること!!
すなわち、「ご後継者様・次世代」のビジネスモデル作りの足掛かりをつけていただけることです。
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■ ⓵システムというと、大げさで、高額じゃないの?

システムに、1千万円単位、場合によっては数千万円も費用をかける時代ではなくなりました。
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皆さんご存知の「エクセル」ソフトに、マクロ機能や、プログラミング機能(VBA)があるのをご存知ですか。
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エクセル」のプログラミング機能を使えば、会社で発生する事務作業・経理業務、あるいはその周辺業務は、ほとんどすべて”自動化”することが可能です。
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事務作業・経理業務は、ある意味単なる集計業務に過ぎず、複雑なプログラミングはそもそも必要としないのです。
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「エクセル」のプログラミング機能でシステム構築するので、今あるパソコンでこと足りる!
・・・ 簡易システムで、コストは最少!
・・・ 今後の改修も、たいへん簡単!(社内でもできる?)
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■ ⓶どれだけ、作業の効率化ができるの?

IT化による作業の効率化は、今や、「5時間の作業が、3時間」ではなく、「1秒!」で、できる時代になりました。
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手書き伝票の束に、部長、社長がすべて承認印を押し、角をそろえてキレイに保存する
・・・ そんな時代は、とっくに終わりました!
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手書きやアナログだと
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・再入力、再集計、チェックが、あちこちで発生!
・データ化されていないので、情報を経営に活用できない!
・時間がかかり、迅速な判断ができない!
・・・などなど
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社内の自動化(IT化)レベルを高める!
・・・会計とITの両方に詳しい会計事務所だからこそ、お手伝いできます!
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■ ⓷人件費が削減できる?

例えば、タイムカードの集計のために、経理部で膨大な時間がかかっていませんか?
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最新式のタイムカードシステムでも、社員別の条件設定が一つできないために、結局、途中で手作業が発生したり、あるいはほとんど自動集計ができなかったりしている会社を多く聞きます。
エクセルベースのシステムで、御社の現場に合わせた完全カスタマイズが可能です。
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毎日、社員は、パソコンかタブレットで、ボタンをタッチするだけ!
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・・・出社時間、休憩時間等を自動的に記録し、自動的に本部へデータ転送し、自動集計、自動グラフ化まで可能です。
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勤怠管理、特に残業の発生状況をしっかり把握し、ローテーションのムダなどの非効率を徹底排除することによって、人件費の「10%」コストダウンを図ります!
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■ ⓸残業なしで、5時に帰宅?

人材不足の今日、優秀な社員を採用するためには、働きやすい環境の整備が不可欠です。
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就職先を決める上で、「仕事とプライベート」の両立ができるかどうかが、大きな判断材料の一つになります。
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当会計事務所は、女性社員が大活躍できる会計事務所として「あいち女性輝きカンパニー」に、愛知県で39番目に認定されています。
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また、仕事とプライベートの両立に配慮した会計事務所として、すなわち「ワークライフバランス」を重視する会計事務所として「ファミリーフレンドリー企業」の認定も受けています。
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御社でも、これらの認定を受けていただけるよう、ご案内させていただくことも可能です!
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■ ⓹「戦略経営」って、なに?

会計データ、あるいはより詳細な「会計プラスワンデータ」を、迅速に自動集計することによって、はじめて「戦略的」な経営展開が可能になります。
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例えば、各店舗での「売上高」や「利益」が、毎日、アットタイムに確認できて始めて、どうすればよいのか、手が打てるようになります。
「利益」の出ていない店舗につき、現場で”改善行動”を出すための手立てを考えることができます。
「売上」が少ないのか、人件費がかかりすぎているのか、そもそも家賃負担が大きすぎるのか・・・などなど
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客観的な「データ」がないと、すべては掛け声だけで終わってしまって、現場で「行動」を打ち出すことができません。
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仕組みがきちっとできており、「来月は、必ず利益が出る!」と、始まる前から断言できるのが、理想的な「戦略経営」です!
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■ ⓺毎日の「利益」が、見える化できる?

経営判断する上で、各店舗、各営業所、各工場などなど、毎日どのくらいの「利益」が出ているかを把握することが必要です。
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例えば・・・
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〇 売上高 → 営業日報やレジデータを自動集計できませんか?
〇 原価  → 製造日報や仕入日報を自動集計できませんか?
〇 人件費 → タイムカードを自動集計できませんか?
〇 その他固定費 → 年間発生額を月割り・日割り計算して計上できませんか?
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これらの全部、あるいは一部を、簡易なエクセルシステムで自動化すれば、日次で、各拠点の「利益」が把握できるようになりませんか?
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ばらばらの現場データを、エクセルベースで統一的に収集・連携させ、見やすくグラフ化することによって、経営判断に活用できるはずです!
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■ ⓻後継者様・次世代に向けての準備ができる?

IT・AI(人工知能)が、ものすごい勢いで発達しています。
当然、ビジネスの世界にも激変が起きつつあります。
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今までの、ビジネスモデルは、もはや通用しなくなるかもしれません!
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大型書店がつぶれるとは、想像もつきませんでした。今や、アマゾンで本も文具も家電まで、何もかも揃ってしまいます。
町の小売店が消滅し、コンビニだけが増え続けています。
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世の中のIT化・AI化について行かなければ、消え去る「47%」に含まれてしまいます。
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ご後継者様の時代、次の時代に向けた「IT化」の準備として、まずは「超効率経営」の足掛かりを、今すぐ、この機会に、お進め下さい!
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■ ⓼ITシステム化のコストは、どれくらいかかるの?

H31年は、IT導入補助金で、ITシステム化の費用、最大900万円のうち、1/2の「450万円」が国から補助されました。昨年の9倍の補助金額です!
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平成31年度の公募については、当会計事務所は「クラウド型勤怠管理システム」、あるいは「クラウド型月次会計システム」をご提供いたしました。
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「クラウド型勤怠管理システム」では、タイムカード集計等を自動集計・自動グラフ化して、ローテーションや残業発生の不効率を改善し、人件費を「10%」コストダウンすることが目的です。
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「クラウド型月次会計システム」では、現金出納帳などの自動入力、レジデータなどの自動集計を行い、経営管理資料を見える化して、「戦略的なビジネス展開」を行おうというものです。
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結果的に、御社の自社負担額を十分カバーし、将来にわたって、大きなコストダウン効果 が期待できる内容です。
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■ ⓽申請書類に、手間がかからないのか?

当方は、会計事務所なので、申請に必要な「事業計画書」作りや、会社の強み・弱みのアピールなど、たいへん得意としています。
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「ラクラクパック」をご活用いただくと、申請書類一式、こちらでご準備することが可能です。
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当会計事務所は、長年にわたり、創業補助金・活性化補助金・キャリアアップ助成金などの様々な補助金・助成金をお手伝いしてきた実績があります。
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「IT導入補助金」については、平成29,30,31年の当事務所の採択率実績は、「92.3%」でした!ほとんどの案件が、採択されています。
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なお、基本報酬(各年度の採択要件の難度による)以外は「成功報酬」とさせていただいておりますので、万が一、不採択の際でも、御社のご負担は最低限のコストだけになります。
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■ ⓾いったい、いくらかかるのか?

平成30年の場合は、「IT導入補助金」をご活用いただくことによって、最大100万円の1/2が国から補助され、自社負担は最大50万円でした。平成31年については、補助額が9倍の「最大450万円」となっています。
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補助金をフル活用して、社内業務(例えば、経理業務など)の「IT有効活用(サイバー化)」を進めることによって、経理部の人件費コストを大幅に削減 することが可能になります。
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仮に、導入コストが最大50万円かかるとしても、シミュレーションでは、1年目から100万円程の実質コスト削減効果を見込むことができ、いきなり約「200%」の費用対効果・コストペイ率となります!
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さらに、その効果は将来にわたって継続的に期待できますので、大きく利益の増大に貢献できる内容です。是非、次世代に向けた、コストをかけない「IT化」をご検討ください!
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■ 補助金・助成金申請コンサルティングプラン報酬

「IT導入補助金」の申請につきましては、基本報酬(各年度の採択要件の難度による)以外は「成功報酬」とさせていただいております。万が一、不採択の際でも、御社のご負担は最低限のコストだけになります。
(平成31年は、下記の通り、補助額最大450万円でした)

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さらには、IT化による効率的な仕組みが構築できると、会計事務所も手間と時間が削減できます。従来よりも、安価な報酬額で会計税務サービスをご提供できるはずです。
【コミコミパッケージプラン】

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ピン!ときたら、パッとお電話!

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・・✅ 初めてでも、大丈夫!

・・✅ 少しだけ、聞きたい!
・・✅ ちょっとだけ、知りたい!
・・✅ 遠方でも、大丈夫!
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