株式会社覚王山総研

〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内3-19-14 林敬ビル2F
TEL.052-265-5085
知財の活用

image88

 知的財産権は、あらゆる事業において自社の優位性を高める強力なツールとなる可能性を秘めております。

しかし現実の経営では、知的財産権をうまく事業に生かせていないことが多いのではないでしょうか。

何を出願すればよいかわからない。

出願をしたものの権利化が遅くて活用できない。

ビジネスのどのような場面でどう使えばよいかわからない。

知財戦略への費用対効果が見えない。etc…

私は、今まで、このような企業様の声を数多く聞いてまいりました。

 

知的財産権は、研究・開発、マーケティング、資金調達、宣伝・販路開拓等の様々なビジネスの場面を想定して、活用の仕方を戦略的に検討していかなけば事業に結びつきません。
知的財産権を事業に活用するためには、法律に関する知識のみでは不十分であり、技術力、分析力、経営力、資金調達力、販売力等多くの実務能力を密に連携させることが必要です。

ライブ通販サイト

■ このような連携は、大企業より中小企業の方が実行しやすいと考えています。office_01

IPP国際特許事務所 

弁理士 

松下昌弘(まつしたまさひろ) 

image49