株式会社覚王山総研

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IT化による、経理の ”超効率化!”

■ 47%の会社、仕事が、10年から20年の間になくなる!

 

オックスフォード大学の

マイケル・オズボーン准教授は、

AI(人工知能)の発達により、

今後10年から20年の間に、

仕事の47%が機械に取って代わられる、

と発表しました。

ありとあらゆる業種、会社が、

危機感を抱いたのではないでしょうか。

・・・ 今すぐ、対策を!! ・・・

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【IT導入補助金】をフル活用した、会社の超効率化!image312

 

 

 

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提携先ソフトメーカー imageAK とのコラボレーションにより、御社に最適な経理システムを構築することが可能です。

 

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 経理業務の効率化について

(現状の問題点) たとえば・・・

手書き伝票でないと安心できない 

  → 会計ソフトから、伝票はプリントアウトできます。ただし、画面上で確認できる伝票をあえてプリントアウトする必要は、通常ありません。

取引先、仕入先によって、領収書、請求書、納品書等、てんでバラバラで共通化できない

  → 先方の都合で、統一フォーム化しづらい点はありますが、数種類程度に集約して、自動化することが可能。大幅な効率アップが図れます。

 ・遠方視点、営業所のデータがすぐに集まらない

  → クラウドシステムを活用することによって、地理的な距離はないに等しい時代になりました。アットタイムでデータ集計、管理が可能です。

台帳、出納帳、集計表等、同じデータが複数の帳簿上にあり、突合に膨大な作業が必要となる

  →複数の帳簿でデータを集計し、突合することによって、ミスが発見しやすいと考えがちですが、基本的に「データは一つ」とするのが理想的です。その代わり、間違いなくしっかり入力する仕組みを構築し、ソフト上で自動集計することによって、ミスを防ぎます。

経理業務は人海戦術だ!

  →今や、経理業務は、人ではなく、パソコンソフトが行う時代です!

 

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image11商品ごとで事業部が異なり、それぞれ請求書や納品書を作成していました。

同じ得意先からの注文でも商品が異なれば、担当の事業部ごとで請求書を発行するため、合算の請求書作成はとても面倒な作業を強いられていました。

このシステムにより、伝票入力画面の設計がカスタマイズでき、請求書や納品書などの帳票をレイアウトエディタで容易に作成することができます。 

【従来の問題点】                                     【改善ポイント】

・事業部ごとで運用するシステムが異なっていた                   →システムを一本化し、運用や操作方法が統一できた

・合算の請求書などへの対応に難があった                      →合算請求書への対応がスムーズになった

・自社システムとの連携が不十分だった                       →自社システムとのシームレスな連携が可能になった

 

image55人為的なミスを未然に防ぐには、システムを活用することが一番です。

手書きだった伝票がなくなり、見やすく、分かりやすい伝票に生まれ変わり、業務で発生していたヒューマンエラーの防止につながりました。

紙の削減にもなり、伝票をチェックする人員も減らせたことで効率化できました。

結果として得意先への出荷ミスなどの削減に成功しました。

【従来の問題点】                                     【改善ポイント】

・紙伝票による記入・確認ミスが多発していた                   →見やすい伝票に一新
・古いオフコンは手入力で手間が発生していた                   →各伝票の連携により、スムーズな入力を実現
・請求書発行時など、担当社員に業務が集中                    →分散入力が可能になり、請求書発行が省力化


 

 ■ 経理業務の超効率化と、数字を武器にした「戦略展開」を!! 

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【ピッ、パの法則】・・・何でも、すぐ「行動」!!

   (V字回復を成し遂げられた、ある社長様から教えていただいた、貴重な法則です)

 

 

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