日頃こんな風に感じていませんか?

□ 会社は、「深刻」な状況にあるかもしれない・・・

□ 有効な手立てが見つからない・・・

何とかしたい、何かをしたい・・・

□ 難しい「決算書」や、数字は大嫌いだ・・・  

『やるべきこと、できること』が見えてくれば、「深刻」にならずに、「真剣」に取り組んでもらえるはずです。  

★ 社長の経営に必要な数字は、たった「3つのグラフのみです。

・・・分かりづらい「貸借対照表」は不要です。 必要以上の情報が記載されていて、本当に必要な部分がブレてしまうためです。  

★ 会社をよくするための「資料」を提供しています。

・・・会社の資金繰りが悪い原因がはっきり分かっていますか?

・・・サイトの勝ち負けは分かっていますか?

・・・過去の儲けの累積がいくらになるかご存知ですか?

   会社の「再生」に必要なポイントが目に見えてきます!

たった3つのグラフで、必要な具体的行動がはっきりわかります。

◆ どのグラフも最新の資金会計理論に基づく、新しいものです。名古屋の会計事務所による事業再生  

会社の方向性について、意思決定を行う立場にある社長様自ら、会社の数字をある程度ご把握されていることが是非とも必要です。

数字に強くなっていただくことは、決して難しくありません。

また、必要な数字というのは限定されており、ごく僅かにすぎません。  

 たった3つの「グラフ」とは?

経営分析は、あくまでも出発点にすぎません。

現状を把握することから、いくつの積極的な「行動」が導き出せるかがポイントとなります。

「利益」「お金(キャッシュフロー)」に着目した経営を続けることによって、次第に会社の体力が強化されていきます。  

会社の「売上高」、「利益」の推移について、季節的なブレを取り除いて作るグラフ名古屋の会計事務所による売上アップ

会社の向いている方向の良し悪しが、「一目瞭然」に判断できます。

会社の「キャッシュ(お金)」のありかを、性格別に見るグラフ名古屋の会計事務所による資金繰り

例えば、御社の「過去の儲け」の累積がいくらあるかご存知ですか?

それを何に使い、どこに隠れているかご存知ですか?

・御社の当期のお金の流れを、項目別に分析します。

「利益」と実際に獲得して増えた「お金(フリーキャッシュフロー)」の差額の原因をつかみます。

・どこにどれだけの資金が使われているかを調べ、無駄な資金の滞留を排除して、資金繰り(キャッシュフロー)を改善します。  

銀行から借入をしてやっと返済したのに、また借入をしなければやっていけない。 借りても借りても吸い込まれるようにお金が無くなる、というようなことはありませんか?

資金計画は綿密に立てているはずなのに、何故こんなことになるのでしょうか?

お金に困っている会社、いつまでも借入で苦労が絶えない会社というのは、会社の根本的な財務体質が弱いために、そのような状況からなかなか抜け出せずにいます。

目先の資金繰りに一喜一憂せず、足元のことを心配しないで前を向いて悠々と歩いていくためには、自社の財務体質のどこが弱いのかを十分に認識し、そこを重点的に改善していくことが必要です。

銀行が馴れ合いで融資してくれる時代は終わりました。

会社は今後、財務体質を強化することが急務になります。

そのためには、キャッシュフローに十分な注意を払いながら経営の意思決定を行い、儲けの蓄積を増やし、借入を縮小する以外にはありません。

  会社が「儲かる体質」にあるかどうかをチェックするグラフ名古屋の会計事務所による収益性アップ

収益性、生産性、成長性、資金性の4つの側面から分析を行います。

「儲かる構造」が、目で見えます改善策はズバリ こうです!  

上記「3つのグラフ」は長年にわたる経営コンサルティングの経験の中から集約された、非常に有効なグラフです。

 決算シミュレーション

決算が近づき、想定外の利益に慌てる社長様もいらっしゃいます。

「利益が出た時にたっぷり納税しても、赤字の時に必ずしも税金を全部返してくれる訳ではない!」とおっしゃった社長様がいました。

もちろん納税は国民の義務ですが、必要以上の納付は不要です。

また、資金繰り計画上、多額の納税は十分前から準備していることが必要であり、想定外に発生しては困ることになります。

”経営のわかる”会計ネットワークでは、9ヶ月経過時点で、当期の「納税額シミュレーション」をご案内するように心がけています。

さらには、多額になることの多い「消費税等」については、毎月、現状発生額をお知らせするしくみを作っています。

 早期節税対策

9ヶ月経過時点で、当期の「納税額シミュレーション」をご案内し、十分な節税対策を講じていただいています。

間際の対策では、選択肢が限定されてしまい、有効な策が打てないことになります。

納税計画も含めた、事前の「資金繰り計画」中期ビジョン」、それに基づく「事業計画書」作りをお手伝いしています。

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 原価計算

中堅・中小企業で、原価計算制度のない会社が多く存在します。

原価計算は、複雑にするときりがありませんが、商品別、ライン別原価等を把握するための最小限の仕組みを構築するだけでも、経営判断材料としては十分効果的なデータが入手できます。

【クラウド型原価計算連携システム】

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 給与計算

給与計算は、絶対に間違いがあってはなりません。

現在では、たいへん便利な給与計算ソフトが揃っています。

会計事務所にアウトソーシングしていただいて、効率的な給与計算業務を行っていただくことができます。

【クラウド型勤怠管理システム】

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 自社株式算定

相続税の大増税が予定されており、ほぼ確実に実施される見通しです。

社長様保有の自社株式につき、十分事前に、相続対策していただくことが不可欠です。

自社の株価が、びっくりするほど高額になっている場合が多々あります。

定期的に自社株式の算定を行い、相続税対策として、計画的な「贈与」等を実施していただくのが理想です。

 年末調整・法定調書

00032675_T”経営のわかる”会計ネットワークでは、若手スタッフが充実しており、ITを駆使した効率的な業務運営を行っております。

低価格での、年末調整・法定調書業務サービスをご提供いたします

 税務調査立会00032761_T

税務調査立会については、長年の豊富な経験に基づく、最善の対処方法を心得ております。

納税は国民の義務ですが、必要以上に納付することはありません。

納税者サイドに立った、適正、かつ的確な対処を実行いたします。

税務署員に対する「殺し文句」も持っています!